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ありのままの自分を認める3つの方法とは?【他人に影響されないこと大事!】

下記悩みを抱えているあなたにおすすめの記事です

  • ありのままの自分を認められず苦しんでいるあなた
  • ありのままの自分を認める方法を知りたいあなた
  • ありのままの自分になりたいあなた

ありのままの自分を認めたいけど出来ない(T_T)


ボク自身も以前は同じ状態なのであなたの気持がわかります。

会社や学校など本当は自分は人と繋がりたいのになぜか出来ない。

などなど・・・。


ボクは人と繋がりたいけれど人を遠ざけてしまう人生を、

25年以上過ごしてきました。

ちだっち

自分なんてみんなから嫌われる存在なんだ!

勝手に自己否定して自分を認められなくなりました。


そもそもなぜありのままの自分になれず認められないのか?

ボクが解説していきますね♪


記事を最後まで読むとあなたが得られる未来

  • ありのままの自分を認めるための方法を知ることができる
  • ありのままの自分を認められることで心が病むことがなくなる
  • よりあなたらしく生きれるようになる

では早速本題にはいりましょう!

目次

ありのままの自分を認めてあげるとは何か?簡単におさらい!

ちだっち

ありのままの自分を認めてあげる状態とは何か?
簡単におさらいしますね!

ありのままの自分を認めてあげる状態とは、
起こる出来事や自分の短所に自己否定せず自分で自分を認められる状態


つまりありのままの自分の自分を認めてあげるということは、

自分の短所やコンプレックスに自己否定せずに○をつけてあげられている状態ですね。


ボクの場合

ちだっち

社会人として与えられた仕事は完璧にこなして、
1人でできるようにならないとダメ!

というねばなならない思考がありました。


でも実際会社って組織化されていて、

苦手な部分は組織で助け合えればいいだけなんですよね。


それに気づけたボクは

ちだっち

自分は完璧な人間じゃない。
だから出来ないことは人に頼ればいいんだ!

ということを覚えました。


完璧にできない自分を認めてあげることが出来たからこそ、

出来た決断ですね。


なのでありのままの自分を認めてあげるとは、

自分の苦手な部分も受けいれて自分自身で認めてあげること

だと理解しておきましょう!

ありのままの自分を認められないのは他人の影響が強い

ちだっち

ありのまままの自分を認められないのは他人の影響が強いよ

「そもそもボクななぜありのままの自分を認めてあげられないのか?」

とあなたは疑問に感じたはずです。


その答えはただ1つ。

他人や社会の影響によって自分をありのままに認めてあげることが出来なくなってます。


例をあげますね。

あなたも赤ちゃんだった時期ありますよね?


いきなり大人の状態で現れたはずじゃないので。

赤ちゃんって生まれたときは泣くだけですよね。


「大声をあげて泣いてはだめ」

という思考が赤ちゃんの頃はありません。


しかし次第におとなになるにつれて両親や学校の先生から、

  • 〇〇はやってはダメ
  • 〇〇をしないとダメ

と教わります。


その結果ですね。

自分はこうありたい」という感情にフタをして、

両親の言うことや先生の言うことに従うようになります。


結果ボクたちは本当のありのままの自分を、

認めることが出来なくなったんです。


なのであなたがありのままの自分を認められないのは、

あなた自身だけの問題ではありません。


両親や小学の先生。

そしてあなたが今勤めている会社の影響が強いんです。

ありのままの自分を認めるためのSTEPを解説!

ちだっち

ありのままの自分を認めるための3STEPを紹介するよ!

ありのままの自分を認めるための3STEP

  1. 人生年表を作成する
  2. 自分自身認められない原因を分析する
  3. 起こっている現実の捉え方を変えて考える

STEP1 人生年表を作成する

ちだっち

まずは人生年表を作成しよう!

STEP1が人生年表を作成るすることです。


ボク自身コーチングを受けた時に人生年表をつくりました。

人生年表で書く項目

  • 人生で起こったマイナスな出来事
  • 出来事が起こってあなたが感じた感情
  • 起きた出来事であなたに生まれた信念

上記の内容を書くとこで、

「○歳の〇〇が原因で〇〇という信念が生まれたんだ

と自己分析をすることが出来ます。


ボクの場合は4歳の頃の保育園の先生にボロクソ言われた経験から、

人間不審になっていることを人生年表を作ることで発見できました。


なのでまずは1度人生年表を作って、

あなた自身の人生を振り返って見ることが大切です。

STEP2 人生年表から自分自身が認められない原因を分析する

ちだっち

人生年表を活用して自分を認められない原因を分析しよう!

STEP2人士年表から自分自身が認められない原因を分析することです


STEP1で人生年表を作ると気づくかと思いますが、

似たような出来事が繰り返し起きていることがほとんどです。


専門用語で「インサイド・アウト」という言葉があります。

インサイドアウトとは自分の内側で感じていることが外側の現実として起きる現象

99%自分が認められない原因は幼少期の頃の親の影響が強いです。


親が原因で自分を認められなくなる出来事

  • 幼少期にお兄ちゃんだから我慢しなさいと言われてきた
  • 親からお金がないお金がないと言われ続けた
  • 親から感謝されることなく育ってきた

あなたも上記のようなことを、

親から言われたり体感したことはありませんか?


大人になって本人は気づいていなくても潜在意識に、

自分を認められない理由になっている可能性があります。


なので人生年表を作成して自分を認められない潜在的な過去の原因を見つめる。


そして「本当は自分親から認められたかったんだな」と、

感情を味わうことで徐々に自分を癒やしていくことが出来ます。

STEP3 起こっている現実の捉え方を変えて考えてみる

ちだっち

起こっている現実の捉え方を変えて考えてみよう!

最後のSTEP起こっている現実の捉え方を変えて考えてみることです


ボク自身もありのままの自分を認められない時に実践してました。

例えば「仕事でデータの登録を失敗してしまった

という現実が起きたとします。


仕事で失敗した現実に

ちだっち

やっぱりボクなんてダメ人間なんだ~

と捉えるか?それとも

ちだっち

仕事で失敗してしまう方法を見つけることが出来た!
やったね♪

と捉えるか?


同じ「仕事でミスをしてしまった」という現実でも、

捉え方でプラスにもマイナスにもなります。


なのでネガティブに考えるんじゃなくて、

次に生かせるように考えられるとありのままの自分を認めることができます。

まとめ ありのままの自分を認めて楽に生きていこう!

ちだっち

最後にまとめるよ!

今回はありのままの自分を認めるための3つの方法を解説しました。

ありのままの自分を認めるための3STEP

  1. 人生年表を作成する
  2. 自分自身認められない原因を分析する
  3. 起こっている現実の捉え方を変えて考える

でした。


結論としては自分自身を認められない原因は、

幼少期の頃の親から言われた言葉が原因になることがほとんど。


潜在的にあなたの脳に埋め込まれちゃって、

自分を認められなくなっている可能性があります。


だからこそ1度でもいいので人生年表を作成して、

過去の自分と見つめ合う機会を作るのが大事です。


僕の無料ラインでは僕自身が過去と繋がってキズを癒せた方法を、

マニュアルとして無料でプレゼント中です。


なので気になる方はぜひ無料ライン登録してみてくださいね♪

ということで本日は以上です。またね♪魂コネクトちだっちより

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